個人間送金アプリpringがジャパンネット銀行・イオン銀行・住信SBIネット銀行に対応 │ NEL Laboratory
加えて各種ネット銀行系に対応しました。

あまり個人間送金アプリを使わないので知りませんでしたが、pringという送金アプリがあるみたいです。
ぱっと見る限り、対応銀行まだがみずほとSMBCだけという残念なサービスに見えますが(アプリインストールしてみたら東邦銀行も対応だったのでもしかしたらホームページに表記されずに対応銀行が追加されていく可能性があります)(2018年10月4日現在はみずほ、三井住友、りそな、埼玉りそな、福岡、西日本シティ、近畿大阪、東邦、北九州銀行が対応しています)、すべての手数料が無料というところが強みに思えます。出金手数料もです。大体の個人間送金アプリは出金手数料を取るのではないでしょうか。その点は素晴らしいですね。
pring(プリン) -お金コミュニケーションアプリ-

早速インストールしましょう。
SMS認証をして個人情報を入力して終わりです。簡単ですね。
次に口座の登録を促されますが、一旦あとにして先に招待コードを入力しましょう。コードを入力することで双方に300円分チャージされます。
私の招待コードはgliHHmです。一応貼っておきます。期限は2018年6月30日までらしいです。私に招待なんかされたくねぇよという方はご自身で調べて登録してみてください。
コード入力後に口座登録することで招待特典を受け取ることができます。
また、新規登録で100円分配布されました。こちらは期限などがわからないので早めに登録するといいかもしれません。
pring
さらに、6月19日までのサッカー日本代表戦終了までにキャンペーンエントリーすれば最大200円、最低10円配布されます。面白い試みですね。このキャンペーンを知ったからインストールしました。
サッカー日本代表応援キャンペーン 日本代表VSコロンビア pring(プリン) -お金コミュニケーションアプリ-

個人間送金アプリとしてはユーザー数がものを言うので、今の状態ではなんとも言えませんが、口座出金手数料無料なので、登録しておいて損は無いと思います。面白い試みをしているので今後ユーザーが増えるかもしれませんし・・・

ローカルな話題ですが、福島のキャッシュレス推進実証実験に使われているのがこのサービスみたいですね。少しニュースになっていました。どうなのでしょうね・・・使われるのでしょうか・・・

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